静岡県東部エリア河川     FF釣り日誌


by flyhirotan
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

<   2013年 06月 ( 7 )   > この月の画像一覧

BBQパーティー

6月29日
マックさんのご好意でマック邸にて、バムBBQパーティーに参加しました
撮影者 HIDEさん
d0168318_13194335.jpg


先ずは、場所を提供していただいたマックさんに感謝です
d0168318_13215746.jpg


この お品書きを見ていただきたい、全てマックさんの手作り料理と成ります
d0168318_13251973.jpg


世界遺産 富士山を望むこの風景は、抜群でした
d0168318_13264513.jpg


皆さんお疲れさまでした
[PR]
by flyhirotan | 2013-06-30 13:28 | その他

河津川上流釣行

d0168318_937533.jpg

6月29日
寝坊した。目が覚めたら8時前、今からでは、野呂川に向かう猫バス
には間に合わない。
結局河津川上流に向かう事にした。

修善寺道路南進、伊豆市に入り修善寺トンネルに向かう
d0168318_12371813.jpg


天城山中に入り、道の駅で着替えを行う。 さあ~、目的地まであと10分くらいだ
d0168318_12405640.jpg


今日の入渓地点の渓相は。 水量も多からず、少なからず丁度良い状態だ。
d0168318_12441098.jpg


ここも川幅は狭いので、今回も7ftのロッドをチョイスしておいた
リールはハーディーマーキスにした、この場所は結構岩を登っていく
場所なので、転んで傷つけても惜しくなく、頑丈とのことで。
d0168318_12483248.jpg


ポイント・ポイントにフライを落としても反応が無い
いつもならこの場所からはと、思われる無初夏らも反応無し
魚にプレッシャーをかけないよう、遠くからフライを落としているにも
拘らず、釣れない。
確認のため、あえてポイントに入って行くも、逃げる魚の気配なし
こんな状態が続く中、堰堤にたどり着く。
今日は、夕方用事があるため、ここまでで終了にした

車に着くも諦めきれずに、旧天城トンネル越えての狩野川最上流に
向う事にした。車発進後数百メートルに駐車車発見。
納得した、先ほどの場所には、先行者が居たとの事であった。

場所を変えて入渓場所近くの駐車場には、他県ナンバーの車が2台
止まっている。 社内を見ると釣りのお客さん、しかも1台はまだ
ボンネットが温かい。 これで帰宅の決心がついた。
d0168318_1383391.jpg

[PR]
by flyhirotan | 2013-06-29 09:37 | 河津川

山梨の某河川

6月22日
山梨の某河川に三人の釣りきちが挑戦しました。
7ftのロッドが丁度良い河川で、廻りを気にしながらの釣行が始まる
d0168318_14365415.jpg


今日の同行者はY崎さんとI谷さん
d0168318_11191440.jpg


入渓場所に向かう2人は、本日の釣果を期待しながらワクワク気分
d0168318_11222737.jpg


1kmくらい移動して入渓場所へ、数百m間隔で谷割を行う
下流部に入った「ひろたん」は、このような綺麗な形相と澄み切った
水が印象的だった
d0168318_11305970.jpg


この様なイワナを何匹かゲットして、気分は爽快
d0168318_11325763.jpg


しかし災難は、突然やって来た
あれ・・・少し濁りが入ったかなと思ったとたん、チョコレート色に変化した
水に変わってしまった。
川底など見る事の出来ない状態に、イワナも釣れる状態でな無い
取りあえず、退渓側に渡らなくては。
水深は浅いとは思うが、何せ流れが有り・川底が見えない場所を
渡るのは勇気がいるもんですね。
d0168318_11444753.jpg


道路に出て、上流に移動してると、そこには大掛かりな河川工事が・・・納得した
d0168318_11492467.jpg


早めの食事を行い、上流部に移動して釣行開始
なだらかな流れが続く場所、イワナは出てくるかな心配しながら
フライを咥えてきたイワナくんとしておこう(6寸サイズ)
d0168318_1158633.jpg

d0168318_11592495.jpg


数百m移動すると、ルアーマンに遭遇する。
反応悪い理由が判った、先行お願いするが断られる
そこに突然のスコール、レインウェアー忘れに気が付き、木陰で雨宿り。
先行者有りで、数本の釣果に満足して退渓する。

今回の釣果は、3人でやや満足かなと思う本数だった
サイズも6寸~9寸まで様々だったが、また行ってみたい川だった。
[PR]
by flyhirotan | 2013-06-22 14:36 | その他の河川

某河川に行きました

d0168318_16445525.jpg

6月16日
某場所に集まった6名の釣り吉達は、高速道路を使い目的地に向かう。曇り空だったが雨は大丈夫だ。

d0168318_12261147.jpg



d0168318_201625.jpg

楽しく遊べる位の釣果で、満足した6名でした
只逃がしたイワナは大きかったと、皆さん言っていた

帰りには、疲れを取るのに温泉でマッタリして楽しい一日でした
[PR]
by flyhirotan | 2013-06-18 16:44 | その他の河川

今日の荻の入川

d0168318_1047617.jpg

6月14日
河津川支流荻の入川を見て来ました。
水量も多くなり、釣りに適した状態でした。
近いうちに、行ってみようと思いました。

d0168318_12251271.jpg

[PR]
by flyhirotan | 2013-06-14 10:47 | 河津川

野呂川釣行

d0168318_555134.jpg

6月8日
今シーズン初めての、野呂川釣行です

8ヶ月ぶりの野呂川
すでに数多くの釣り人が入っている
知合いの多くの方々がチャレンジしているが、未だスイッチが入らないのが現状のようだ。
久しぶりの奈良田湖、改修工事も終わり、きれいな湖に変身していた
d0168318_17301048.jpg


6月25日から運行が始まる、「猫バス」こと山梨交通の奈良田バス待合所です
まだ時刻表は、設置はしてませんです
d0168318_17341698.jpg


奈良田第一発電所に到着するも、すでに駐車場には6台の車が止まっている
今日の同行者は、YさんとSさんそしてひろたん。
ここからのウォーキングは、16kmに成るだろう
釣行にワクワク感を期待しながら、3人は出発する
d0168318_17435973.jpg


皆さんがここから川に下ろうと思われる場所から
私たちも、降りる事にした。
d0168318_17473818.jpg


8ヶ月ぶりの野呂川
かなり河川敷は、荒れているかな
若干水量は少ないかなと思われますが、濁りも無い綺麗な水が
印象的でした
d0168318_17535458.jpg


1時間経っても、2時間経っても3人に反応が無い
聞いてはいたが、こんなに渋い野呂川は初めてだ
(去年のこの時期、ウォーキング釣行は雨の中、素晴らしい釣行だった)
d0168318_17582062.jpg


やっとYさんは、本日唯一釣果に成ってしまう待望のイワナ
実測29cmは立派です
d0168318_1802746.jpg


この後Sさんにも釣果が有り、撮影準備中に逃げてしまったが
良サイズのイワナでした。
その後にも、追加で1枚上げてました

退渓場所に近づいたとある場所に着いていたイワナ
未だ釣果の無いひろたんに、お二人は譲ってくれた
対岸からフライを流すが、反応が無い。フライ交換するもイワナは咥えてくれない
ミッジサイズのフライは用意して無く、#16では反応しない
時間を空けて、次はSさんがチャレンジ、やはり見切ってしまうイワナ
唯一反応したが、本人見てなく残念でした
最後はYさんがチャレンジ、飛んでる小さな虫にイワナが反応
ライズを繰り返すが、フライに反応しない
一匹のイワナに、もてあそばれた3人のフライマンは脱帽していた
d0168318_18163187.jpg

[PR]
by flyhirotan | 2013-06-08 05:55 | 野呂川

日光湯川釣行

d0168318_23311869.jpg

d0168318_23311932.jpg


6月1日
300km を越える距離を走り、目的地に向かう。時間は真夜中、本日の同行者S さんとの待ち合わせ場所に移動する。
ヤバい、忘れてた。 燃料がガス欠状態だ
開いてるスタンド有るだろうか、心配だ。

1日 AM0:00合流して日光湯川に出発する
沼津IC前でGS発見、愛車にたらふく食事をさせる
空状態だった愛車は、たくさん食べました
d0168318_13591134.jpg


200kmを走ったところで休憩及び運転交代タイム
何とリッター15.9km走ってるではありませんか
d0168318_142498.jpg


東北道、佐野SAにてトイレ休憩と珈琲ブレイク
何故か中日本のSA・PAの方が上品の思える
d0168318_1454211.jpg

d0168318_146348.jpg


日光湯川に兆着するも、余りの寒さに震えが来る
外気温3℃、対処する服など持って来てないよ
取り合えず有名な湯滝へ
湯の湖と湯川を結ぶ水の流れ
大岩を流れる壮大な風景。それは見事な光景でした
d0168318_1415117.jpg


取りあえず同行者のSさんとひろたんは交互に記念撮影を行う
d0168318_14203093.jpg

d0168318_14205499.jpg


あまりにも壮大且つ綺麗であったため滝壺したまで出向き撮影
d0168318_14214588.jpg



湯滝レストハウスで日釣一日券を購入しアンケートに答えてところ
「TROUT FISHING 2013」と言う記念バッジをもらえた
何だか得した感じがする
これがもらった記念バッジ
d0168318_1429668.jpg

これが、ここでの日釣券です
d0168318_14302121.jpg

本日のタックルは、7.6ft #3ボロンⅡtのロッドに
ハーディーボーグレのリールに#3のDTライン、
リーダーはマキシム5X 9ftに、ティペットもマキシム#6を2ftでセットする
d0168318_1435762.jpg

何もいじらない、手を加えていない湯川
d0168318_1437114.jpg

d0168318_14413341.jpg

しかし観光客に対しての安全策は素晴らしい。
がっちりと作られている、遊歩道は常時点検されているようです

さて前置きはこのくらいにしておいて、そろそろ釣行記にしましょう
ここ湯川は、始まりの湯滝から小滝までの上流部と小滝から泉門池
までの中流域とでは雰囲気が変わります
雰囲気を二分する小さな滝です
しかしこの中には、魚はいませんでした
d0168318_14514721.jpg
d0168318_14521777.jpg


これが今回同行いたしましたSさんの釣り上げた「かわます」
ブルックトラウトです
d0168318_14572042.jpg

ライズを見つけたSさんが、粘り勝ちした時の後ろ姿
基本とおりに、ブルックが出て来ました
本日の同行者は、釣りまくっていた
d0168318_14581761.jpg


湯川のブルックトラウトは、親切なお魚くん達です
釣れて下さいと、願いながらフライを投げると来るんです
これが、湯川第一投目。
湯滝滝壺にフライを投下したところに、いきなり咥えて来た
記念すべき一匹目のブルックです
d0168318_1591254.jpg

その後は、いつものお決まりで、バラシ・フッキングミス・見逃し
しかし今度こそはとお願いすると、しっかり出てくるんですね
d0168318_15114397.jpg

湯川は楽しい、片道300km越える距離を走ってきただけある
まだ痛められていなのか、ひれピンが多い
d0168318_15144677.jpg

d0168318_15162328.jpg

楽しい事は、続きまくった。

余談ですが、明け方駐車場に着いたとき、同郷ナンバーの付いた車発見
あたりを見廻して持ち主らしき人発見、
お話を伺うと、F市在住のMさん言う方でした。お話を伺っていると
南アでお会いした若様ことTさんとお知り合いの方でした。
そして何とTさん本日こちらに来るとのことでした。
それから、夕方合流する事になっている方が、Dr Tさんでした
この方も私の知り合いです。
お二人には、今回お会いする事が出来ませんでしたが、またどちらかの
川でお会いしましょう。

最後は、どうでもよい事です。
愛車ホンダのことです、ホンダ研究者の技術の塊
ハイブリッド車でもない、2.4Lの愛車の燃費の良い事
リッター23.5kmも走るんですよ
家計にやさしいホンダ車でした
東北道走行中に瞬間燃費29.8km(同行者Sさんも驚き)で事もありました
d0168318_16134147.jpg

[PR]
by flyhirotan | 2013-06-01 00:01 | その他の河川